アラサーフリーランスの活動日記

自分にとってどのように生きたら幸せになれるか再考中。 その思考記録です。

同じ検索語句で検索された場合でも、検索者によって表示される広告は異なる(リスティング)

Googleリスティング広告では、広告のローテーションの設定を「最適化」にしている場合、ある1つの同じ検索語句で検索された場合でも、人によって表示される広告は異なります。

理由は、Googleが検索者の検索意図や訪問履歴、属性に応じて最適と予想する広告を表示させるためです。


例えば、「転職 おすすめ」というキーワードが検索されたときに、AとBの2つの広告が配信されるように設定しているとします。

その場合、太郎さんと花子さんがそれぞれ「転職 おすすめ」と検索した場合、太郎さんには広告A、花子さんには広告Bが表示されることがあります。

この時Googleの内部ではランダムに広告が選ばれているわけではなく、太郎さんと花子さんの検索意図や訪問履歴、デバイスや属性などに応じて、最適な広告が選ばれています。

検索者に最適な広告を表示させるために、一つの広告グループ内には3~5つの広告文を入れることが重要になります。
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参考文献
ネット広告運用“打ち手”大全 成果にこだわるマーケ&販促 最強の戦略102 (できるMarketing Bible)

『わとや』に宿泊:房総半島(千葉)にある、おしゃれなオススメ古民家ゲストハウス

『わとや』に1泊2日で宿泊

おとといから昨日にかけて一泊二日で 、千葉県の房総半島にある、おしゃれな古民家ゲストハウス『わとや』に宿泊してきました。

わとやの公式HP

watoya.com

わとやのFacebookページ

www.facebook.com
わとやのブログは無いようですが、フェイスブックページで情報が更新されています。

場所

〒298-0266 千葉県夷隅郡大多喜町筒森810

『わとや』の離れはデート旅行のカップルにおすすめ

わとやには”離れ”があります。

この離れは、縁側部分に立てられているため、宿泊プランの中で唯一完全に他の部屋と分離されている場所でした。

カーテンで全て外部からの視線は遮断でき、部屋には鍵もかかっているため、カップルで宿泊するなら離れが良さそうだと思いました。

千葉でおしゃれなゲストハウスに泊まるならおすすめ

今回、東京から近くて、お手軽に行ける面白いゲストハウスを探していて、『わとや』を見つけました。

五右衛門風呂に入ったり、薪を使った米を炊きを見学したり、アルプスの少女ハイジが乗るようなブランコに乗ったりと、他ではできない体験ができました。

ゲストハウスのデザインも、古民家の古さが活かされていて、とてもおしゃれです。

関東からのアクセスも悪くないので、千葉でおしゃれなゲストハウスで自然を楽しみたい方には、オススメできるゲストハウスでした。

未経験でバーを開業することは意外と簡単かも。1日限定でバーを開店してみようと思う。

2019年夏頃で1dayバーオープン@渋谷

2019年のテーマは「フットワーク軽く、やりたいことをまずはやってみる」です。

2019年のやりたいことの一つとして、ガールズバーもしくはコンセプトバーの店員をやりたいと思っていました。

しかし具体的に考えていくうちに、店員をやりたいわけではなく、バーそのものを自分でやりたいということに気がつきました。

バーを開店するとなると、開業資金やスタッフの手配など資金面と労力面でハードるが非常に高い。

しかしそんな中で、ふと

「1日だけバーをオープンするのであれば、簡単にできるのではないか」

と思いました。


そこでスペースマーケットで、バーカウンターがあるレンタルスペースがないかを探していると、都内でバーカウンターがあるレンタルスペースが結構あることがわかりました。

料金もお手頃で、1時間4000円ほどで借りることができます。

準備時間と片付け時間で1時間、営業時間3時間、合計4時間借りても、16000円で済みます。

これくらいの料金であれば最悪少し赤字で、1日だけバーを開くことができそうだと思いました。


現在の企画は以下のとおりです。

■企画案
・開店場所:渋谷
キッチン付【渋谷駅/代官山駅すぐ】 代官山の片隅に潜む一軒家プライベートハウス。パーティ、会議、イベント、撮影、料理教室 | スペースマーケット
・料金:3時間飲み放題4000~5000円/人
・開店時間:3時間
・集客:友達、ブログ、TwitterFacebook
・時期:2019年4~8月頃
・店員:自分

元々はガールズバーやコンセプトバーをやりたいと考えていたので、店員さんも女性でコスプレなどをした人にしてほしいと考えていました。

しかし、働く人を探すとなると自分の中でハードルが上がってしまいます。
そのため初回は自分で店員をして、まずはバーを開くとはどういったものなのかを実験的に行ってみようと思っています。

詳細は未定ですが、ブログの読者さんにも来てもらえればとも考えているので、もし飽きずに企画を進めた場合は、オープンの際にブログで告知をしようと思っています。
その際は気軽に遊びに来てもらえたら嬉しいです。

最初から大きく始めなければ、やりたいことは結構やれる

何かをやりたいなと思った時に、最初から完璧を目指してしまうと 行動のハードルが高くなってしまい、結果として実現できる可能性が低くなると考えています。

特に現代はシェアリングエコノミーが発達しているため、自分が欲しいものやサービスを、必要な時間や分量だけ、必要なタイミングで借りることができます。

これらを活用するれば、自分がやりたいことを、小規模で実現しやすい時代です。

最初から完璧を目指さず、大きく始めようとしなければ、自分がやりたいことは結構実現できる時代なのではないかと思います。

メルマガの配信スタンドは「める配くん」にしました

2019年はメルマガを始めようと思っています。

そこで、どのようなメルマガ配信スタンドが良いかを調べ、「める配くん」というサービスを使うことにしました。

www.meruhaikun.com

決めた理由は3つあります

  1. 無料で使える
  2. 広告がない
  3. 使いやすそう

まぐまぐや他のメールマガジン配信スタンドも検討しましたが、広告なしで簡単に無料で使えるものは、める配くんだったのでこちらに決めました。

メルマガのコンテンツは、主に広告運用アフィリエイトやコミュニケーション術などを考えています。

また配信開始する時はブログで紹介します!

ソロナンパでの初連れ出しは池袋駅西口のプロント[地図あり]

池袋西口公園付近でナンパ

ある時期、池袋でのナンパブームが自分の中で来た時期があった。

その頃は友達と週末に池袋に繰り出していた。

ある日もいつものように池袋に出撃し、池袋西口公園付近でナンパをしていた。

20代の幼稚園の先生

何人かに声をかけている中で、歩くのが遅い子がいたので声掛けしオープン。

20代前半、ハーフ系の可愛い子。

連れ出し

和みながら話していると、待ち合わせしている友達が仕事で遅れていて、1時間ほど暇だということ。

連れ出してみたいというモチベーションがその日は高かったため、連れ出しを提案。

冬の寒い日だったので、2つの選択肢を提案。

「このまま極寒の中で1時間一緒に凍えながら歩くのと、暖かいところで1杯飲むのどっちがいい?」

的なことをジョークを交えながら言った。

だいぶ和んでいたため、すんなり初連れだし。

連れ出し先は、池袋西口公園前にあるプロント。

ここ↓

その子とは何もなかったが、結局その後はその子の友達も交えて、朝まで飲んだ。

連れ出ししやすい状態の子に声をかけることが重要

連れ出しできたポイントとして、やはり暇な子に声掛けできたことが大きかった。

歩くスピードが遅く、暇そうな子を見抜くことが、連れ出す上では一つポイントになると再認識した。

RLSA(検索広告向けリマーケティング)の使い方

検索広告向けリマーケティングの使い方について、簡単に解説します。

RLSAとは

1.RLSAとは
RLSA(Remarketing Lists for Search Ads)とは、「リマーケティングリストを活用した検索連動型広告」であり、リマーケティングリストのユーザーが設定したキーワードで検索行動を行った時に、表示させることが出来る広告になります。*1

使用場面

RLSA(検索広告向けリマーケティング)の機能を利用することで、1度以上特定のサイトに訪問した人が、特定のキーワードを検索した時に、広告を表示させることができます。

使用場面として、以下の3つがあります。

  1. 一度訪問したユーザーに対して、入札価格を上げる。
  2. 一度訪問したユーザーに対して、広告やLPの訴求を変更する
  3. CPAが合わなかったキーワードで配信して、検証する

面白い話のネタは、自分が経験した「ネガティブなこと」

ナンパだけではなく、女友達や合コン、仕事での雑談など様々な場面で一笑いあると、その場が和んでコミュニケーションが円滑に進むことがあります。

相手が笑ってくれると、何より話していて楽しいです。

で、私がどのような話題を使うかというと、自分が経験した「ネガティブなこと」を話します。

ネガティブなこととは寒い、痛い、まずい、恥ずかしい、悲しいといった体験や経験です。


こういった話に効果音を入れながら話すと、ウケることが多いです。

またネガティブな経験なので、どのような話し方をしても自慢話になりにくいという利点もあります。


ちゃんと会話の準備をするときには、スマホのメモ帳に、過去や最近あった嫌なことやネガティブなこと、失敗を書き出して、それをネタに話をします。

「どうやったら面白い話ができるかな?」

と思っている方はぜひ、参考にしてみてください。